やればできる?!超絶技巧ネオクラシカルギター

夢が途絶えた元ネオクラシカルギタリストがギターで音楽を広めようとギター動画をTAB譜付きで解説してお勧め曲や美味しいフレーズ、指が驚くほど速く動かせるようになる練習法などを公開していきます♪メトロノームやテンポをキープできるリズムマシーンなどを用意して、自分の練習しやすいテンポでチャレンジしてみてください^^たまに曲を弾いたりリクエストにもお応えします♪

ダーツ

ダーツ上達法7 超重要

ダーツって的を狙って投げるスポーツだから狙いを定めて練習するのが良い

普通の人ならそう思うかもしれません。

しかし!私がダーツのレーティングを上げた練習法は違います!

ブル周辺を狙うことは狙うのですが、3本のダーツを同じように投げる練習をします。

トリプルの内側をすべてブルとして見て、

とにかく3本同じように投げる事を意識して投げるということです。

ある程度、自分のダーツの投げ方が固まってきている方に効果があると思います。

 そして、この練習法をするときは501やクリケットなどのゲームはしないということです。

ゲームをしないと言っても空投げ禁止の場所ではゲームをしないといけないのですが^^;

ゲームをしてしまうと、どこに入ったかなどを気にしてしまうからです・・・。

ブルに入ったとか入らなかったとかはこの練習法では気にすることではないのです。

とにかく3本同じように投げるためだけの練習法なのです。

投げ放題の場所などでは6本連続で同じように投げる練習もしていましたw

リズムプレイヤーの方には特に効果が出ると思います!

ぜひ試してみてください^^

3本同じように投げる事の重要性もつかめるかもしれませんw

1本、2本とブルに入ると3本目に力んで投げてしまって最後はブルに入らない・・・

という風になる方が多いので^^;

この練習法で3本同じように投げる事がある程度できてくると

1本目にダーツが狙い通りに飛べば2本目、3本目も狙い通りに行くはずです!

たまにはダーツショップでダーツアイテムを見るもの良いかもですよ♪^^

 
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ダーツ上達法 6

今日の提案その1

狙ったところに飛ばないときこそ力を抜く!

ダーツは腕の振りと手首のスナップ、ダーツを放すタイミングが合うと、

腕を早く降らなくても的まで普通に届きます、

具体的にどのような意味かと言いますと

 腕の速さを遅くする!

 
という事です!

腕を振る速さが速ければ速いほど・・・

ダーツを手から放すタイミングが難しくなるのです。

狙ったところに入らないとムキになって力んでしまって

腕の振る速さがどんどん速くなってしまう傾向にある方がいますが、

ダーツはメンタルスポーツ!そこは冷静になって

力まずに腕の速度に注意して投げてみてください♪

日頃の練習の時にも、腕の速さが遅くてもダーツの飛びが良い

スナップの仕方、ダーツを手から放すタイミングなどを探してみてください^^

今日の提案その2

ある程度ブルに入るようになってきた方への提案ですが

トリプルを狙う時もブルを狙うように投げる!

これはクリケットのゲームなどで効果が大きい考え方です。

トリプルのサイズにブルをかぶせて考えると

トリプルがもし外れても狙った数字のシングルに入りやすいからです。

この考え方は結構有名かもしれないので省略しますw

今日の最後に、ダーツのレーティングで行き詰っている方がいらっしゃいましたら

メールやコメントをお待ちしております♪^^

お気軽にご相談ください!^^

ギターの練習法でも大丈夫ですのでw^^

 
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ダーツ上達法 5

今回もとにかく試してほしいダーツ投げ方を!

どんなことでも食わず嫌いは良くないと思うのでw

一度で良いので試してみて、自分には合わないと思えば使わなければ良いことなので

まずは一度、お試しあれです!

それでもし!自分に合った投げ方などが見つかればラッキーだと思います♪

今回の一つ目は、リズムで投げるかソリッドで投げるかもしくは両方?!でいくか!w

リズムで投げる方法はそのままです、一定のリズムで3本同じように投げる方法です。

 一方、ソリッドで投げるとは一つ一つの動作を確認して投げる準備を整えてから投げる方法です。

ではリズムプレイヤーとソリッドプレイヤーのメリット、デメリットとは?

リズムプレイヤーのメリットは一本目が狙ったところへ入れば同じところに3本ダーツを入れやすいことでしょう、

といってもその感覚をつかむことが難しいのですが・・・w

デメリットはその逆で、一本目が狙い通りに飛ばないと2本目3本目で修正するのが難しい点でしょう

もう一つは、同じ場所を狙うのであれば3本リズム良く投げられますが、20、19、18と違う場所を狙う場合に

リズム良く投げるのは大変難しいという事だと思います。

それに比べてソリッドプレイヤーのメリットは1本目のダーツであっても2本目であっても毎回1本目として

考えて投げる事が可能だという点です。

そして、自分の投げ方を忘れない限りはその日その日のレーティングがある程度は安定すると思います。

デメリットは構えている時間がリズムよりも長くなるので腕への負担がやや多いという点でしょう・・・

それだけ?と思われるかもしれませんが、腕へ負担をかけ続ければ一日通してダーツをやる場合、

どんどん、調子が悪くなっていきますw

私も昔は、一日8時間投げっぱなしとかよくやっていたのでよくわかりますw

8時間ずっと投げていればどんどん狙い通りにダーツを飛ばせなくなっていくので^^;

とりあえずリズムプレイヤーとソリッドプレイヤーの話をしましたが!

これは私の考えなのでwリズム、ソリッドのメリット、デメリットをもっと知っているよ!

という方がいらっしゃいましたらぜひコメントをお待ちしております^^ノシ


今回のもう一つのおすすめは

自分のダーツの投げ方のメモとるようにすると良いと思います。

意外とダーツをやっている時に

これはいい!

と思った投げ方であっても一週間もすると忘れてしまったりするのでw

自分にあった投げ方が 見つかった場合は細かくメモをとって

調子が悪い時などに見直してみるのも良いと思います♪


 
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ダーツ上達法 4

今回は色々と試してほしい事柄を書いてみようと思います。

プロの動画などを見てもわかるように人それぞれダーツの投げ方は違うと思います。

そこで!自分に合ったダーツの飛ばし方を見つける手段として

私からの色々試してほしい投げ方や意識の仕方を書いていこうと思います。

まずは意識して肘、肩、ダーツ、的を一直線上にして投げる方法です。

これは、ダーツを真っすぐ飛ばすために行う動作と思われるかもしれませんが

ちょっと違います!^^b

この動作をすることによって・・・

毎回同じようにダーツを飛ばすイメージを固めるためにする事なのです!
 
ダーツは自分にあった飛ばし方を毎回するのが一番理想だと思います。

なのでできるだけ同じ動作をして投げる!

これを繰り返し練習するのが良いです♪



次にダーツを毎回同じタイミングで手から離れるようにするために

手首を後ろに反らしてから投げる動作に入るのも良い手段だと思います。

 ダーツを手から放すときは当然、手首を反らしたままでは飛ばないので

手を振り、前に手を出すときに自然と手首がかえるわけですが、

手首を反らさずに飛ばすと(といいますか一度やってみてくださいw)

 ストンと床方面へ飛んで行ったり超山なりに飛んでいったりするはずですw

手首を反らせてスナップを利かせて紙飛行機を飛ばすように水平に投げると綺麗に矢が飛ぶはずです

あと、手首を反らせる理由としては常にダーツの矢を水平に移動させるためでもあります。

常に水平を保つようにダーツを飛ばせれば真っすぐ的へ飛んで行ってくれるはずです。



そうそう!前回書き忘れてしまいましたが!

      スタンスについて!

         ダーツを投げるときは

        上半身がなるべく動かないスタンスを見つけることが重要です!

 
鏡などがあるところでダーツを投げるふりをして自分の姿をチェックしてみてください!w

もしくは動画がとれるようなものがあれば動画に自分のスタンスや投げ方を撮って

プロと自分はどこが違うのかを見比べても良いかと思います^^b

次回!超重要ポイントに触れたいと思いますw^^

最後にポチッとかわいい絵をクリックしてくださると私のやる気につながるのでよろしくですw^^ノシ
 
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ダーツ上達法 3

スタンスやダーツを飛ばす動作はできるだけ楽な姿勢を選ぶ事!

意外と普通な事ではありますが、気が付くようで気が付かない事なので書いておきますw

スタンスはダーツを投げるときの立つ姿勢といえばわかりやすいかとおもいます。

そのスタンスは大きく分けて3種類あると言われていますが、

的に少しでも近くなるように立つと良いとは言われていますが

私の考える良いスタンスとは

毎回、同じ姿勢で同じようにダーツを飛ばせる姿勢だと思います。 

 
というのもダーツとはいかに3本の矢を同じように的へ飛ばせるかで成績のアップにつながると思います。

いくら狙ったところに矢が飛ぶスタンスでも3分も持たずに体制が崩れてしまうようなスタンスは

筋トレでもしないといけなくなってしまうのであまりお勧めはしませんw^^;

片足に重心がかかっている時点で無理な姿勢をとるダーツの姿勢ではありますが

その中でも自分の中で楽な姿勢を見つけられるようにしてみてください♪

プロの試合などを見ても参考になるかと思います♪


 
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